運営組織大野町商工振興会

名称大野町商工振興会
代表取締役直江屋源兵衛 代表取締役社長 直江 潤一郎
所在地石川県金沢市大野町1丁目8−5 金沢市大野町公民館内
連絡先各店舗へのお問い合わせは、各店舗情報をご覧ください。
加盟店舗
旭漬物 株式会社 Alembic 大野蒸留所 粟長醤油 株式会社 粟森梅月堂 石川県漁業協同組合かなざわ総合市場 大畑食品株式会社 金沢大野・中村陶房 金沢中央信用組合 大野営業部 かにの居酒屋 弁吉(丸吉) 眼精疲労専門サロン THE SISU 菊田味噌 Kuru,ru./大野バイシクルベース 共和鉄工㈱金沢工場 喜楽石油店 こつこつおやつ 凪(なぎ) こぶし 紺善醤油 塩谷写真植字社 株式会社 塩谷造船 タクト建築企画 たくまポタリー 株式会社 忠村電業社 東洋建設 株式会社 金沢作業所 直市鮮魚店 直源醤油 株式会社 橋栄醤油みそ 株式会社 はなくま食堂 株式会社 日比谷造園 宝生寿し ほぐしやさん もこもこ ホホホ座 金沢 TONE Inc. 松下商店 まほうのだがしや チロル堂 金澤店 もろみ蔵(紺市醤油) 株式会社 ヤマト醤油味噌 洋服と洋服まわり BONBON *50音順
沿革
1964年
大野町振興会 発足
1988年
大野まちづくり委員会 発足
1994年
「金沢みなと・大野まちづくり21」が発足
地場産業や商店振興育成等を目的とした産業振興推進部会が立ち上がる。
1995年
産業振興推進部会が解散し、大野町商工振興会が発足(会員63名)
1996年
金沢市こまちなみ保存区地に大野町の一部が指定される
地域プランナー水野雅男氏の指導で醤油蔵の再利用に着目。
1997年
こまちなみ保存建造物整備の推進、まちなか見どころマップの製作、まちづくり21ニュース町内全戸配布等を実施。
1998年
ギャラリー&茶論「もろみ蔵」オープン
1999年
醤油の里づくりプロジェクトチーム発足
「醤油蔵保存整備」「こまちなみ整備促進」「大野醤油の里CI戦略」、「地域活性化イベント」等の事業計画が示される。
2002年
大野町の玄関口に「案内板」、会員の店舗に軒下看板(からくり仕掛け)を設置。
2006年
大野こまちなみフェスタ開催(大野リバーサイドフェスティバルを継承)
2010年
第4回全国醤油サミットin金沢大野開催(大野こまちなみフェスタ共催)
2013年
大野こまちなみ研究所結成(4月)
2014年
大野こまちなみな~と開催(大野こまちなみフェスタを継承)
毎年、春と秋に町家や醤油蔵、灯台等を舞台に大野の魅力を発信している。